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◆ ピカピカシリーズ ウエイト 今度は、ウエイトとカウンターウエイトです。
写真のカウンターは、YAMAHA EOLLAの下内側に付けたものでM6でとまっています。同形状で上下外側のM8につけられる物もあります。
材質は、大がSUS303、小がSUS304です。この両サイズは結構好評で、クラブのBBの方々や、他の方々にも使って頂いております。
取り付けねじは、当初削り出しで作っていましたが、今はSUSのキャップボルト式にしました。また、ボルトだけ取り替えるだけで、M8もU5/16も簡単に付け替えできます。緩まないので安心して試合に集中出来るとのことです。
(自作でゴールド)
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◆ ピカピカ V バー 第二弾 やはり、同じようなこと楽しんでいる方がいらっしゃるんですね。
私のV
バーアダプターも、ぜひ見てください。3年くらい前に作った物で、8面仕上げです。現在ももちろん使っています。両側に付いているのはエクステンションを兼ねたM8
/M6アダプターで、もちろんこれも自作です。
V
バーアダプターは、A7075の丸棒からの削り出しで、ダイヤモンドペーストで磨いてあります。M8/M6アダプターは、A2024で、薄く(3ミクロン)アルマイト加工を施し
てあります。
(自作でゴールド)
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◆ ピカピカ V バー
先日、後輩に???のインチネジのVバーにヤマハのサイドロッドをつけれるようにして欲しいと頼まれ、そのついでに作りました。
材質は7075、表面は鏡面仕上げです。製作方法はいたってシンプルで、、、、20mm厚の7075の板を帯のこ盤で切り出し、ボール盤で成型。穴の位置を決めて穴を開ける。アジャスタブルリーマで仕上げ。M8-1のタップでねじ切り。後はひたすら磨くのみ。紙ヤスリ→ハンドグラインダ→手。研磨剤はピカール。
コストはわかりません。材料費は数百円かと、ただ昔、塊で企業で購入したもののあまりらしいですし、全て手作業を考えると手間賃はまともに計算すればなかなかの量かと、、、、見た目はいいのですが、触ると指紋がついてヘコみます ^^;; あと、今は綺麗ですが、材質だけにさびが・・・・・
で、角度、サイズ・・・・・設計は???のコピー、、ここは秘密です(笑)
(中西)
と本人は謙遜されてますが、すごい。ついでに言わせてもらうと、ちゃんとしたメーカーが棒を切っただけの素人でも作れるものに高い値段付けちゃダメですよ。それが凄く廉価ならわかりますが、メーカーとしての姿勢とプライドを持つべきです。商売で売るなら。。。ね (管理人)
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◆ アローカッター 上記↑ページをアップして、問い合わせをいただき、3日でご報告いただきました。3日ですよ。「ディスクグラインダー」というものがあるんですね。ありがとうございます。
詳しくは、こちらをどうぞ。(管理人) 返信遅くなりましたが、今までシャフト長のセッティング方法を検討していました。
グッドアイディアです、サイトの微調整機構を利用しようと思います。ベテランの方ならば古いサイトの手持ちはありますよね! スケールによる絶対値ではなく同じ物を作るための微調整がこれで出来ます。
アイデア(サイトの微調整機構を利用)を実現したところで紹介したいと思います。
(東京人)
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◆ 自作ロケーター
自作ロケーターをリムに取り付けた状態です。真鍮製で(今だけ)輝いてます。
元々は0.2ミリ偏心のリムの調整範囲を広げる為に作りましたが、1ミリ偏心の自分のリムに取り付けると調整がしやすくりました。あと、品薄だそうなので、紛失の心配も無くなりました。いわばヤマハ弓の延命治療ですね^^;; 単に円の中心をずらしただけの物です。ネジの頭が入るだけ掘り下げてますが。。。
(中西)
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◆ 自作亭 800ギガパスカル
実は Kam’sプロジェクト をご覧いただいていて、カーボンスタビライザーを作ってみたいとのご相談を受けました。で、インターネットでカーボンロッドを探されたのですが、適当な素材が見つかりませんでした。ちょうどそんな時、パワーロッド80が立ち上がりました。。。。そこで、ちょうど試作で作った表面にはカーボンクロスを配してない、研磨なしの800ギガパスカルのロッドがあったので、お分けしました。(管理人)
ネジの部分だけ鉄のボルトでブッシュにして、補強と破損時の交換を両立できるように設計しました。全体の素材は2024で、センターロッドのネジは7075です。
エクステンションとセンターロッドが完成しました。使ってみた感じですが、ロッドの先を地面につけた時の手ごたえからも「硬い」事が良くわかりました。実際に射ってみると思ったよりも振動が戻ってきません。硬いので、それなりに手元に戻ってくるものだと思っていました。
(中西)
ということで、パワーロッド80以外の世界で唯一の800ギガパスカルスタビライザーです。製作前には図面をCGで3D化した完成予想図などもいただきました。すごいですねー。
皆さんも、お気軽にご相談、そしてトライしてみてくださーい。(管理人)
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◆ ボウガンに APSジュニア
実はこのホームページにはアーチャー以外にもいろいろな方にご訪問いただいています。和弓の方も多いのですが、ボウガン(クロスボウ)の皆さんも結構来ていただいてまーす。上の写真はオーストラリア製のベーシックなモデルですが、こんなのにアーチェリー用のサイトやスタビライザーを付けるのが一般的なようです。(管理人)
オリジナルからの変更点は、1)リムセーバー 2)フレームにサイドプレート追加 3)リアサイト交換 4)APSジュニア装着 が主な部分です。
APSジュニアはリコイル時の跳ね上りを抑える目的でしたが、それより据銃安定性への効果のためにつけてます。この時は、ダンパ−を噛ましており跳ね上りの挙動が渦を巻くようでした。感触悪いので現在は外してます。また、APSジュニアも20cmまで少し短くしました。
ロッド先端のウエイトを重くすればもう少し効果を上げられると思います。APSジュニアをもう少し下に傾斜させて取り付ければ、安定性も向上が期待できますが。(要追加工です。)とりあえずは現在のセッティングで射を洗練させるように練習、練習。(でも週1だからね〜)
(島田Q)
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◆ マスタープロサイト追加工 サイトを使い始めて約半月。問題点を1点解決。サイトレールとエクステンションを組み立てると付属のハードケースに収納できない問題点を解決。少々ケースが小さいようです。友人はハードケースにエクステンション用の切込みをつけて収納していますが。。。 対応は…エクステンション先端を10mmカット。Φ6穴を1の数字を基準軸対称位置に開ける。これで、スコープを取り付けたサイトブロックを取り外すと ハードケースにぴったり収納できます。
加工はバンドソーで行い、ボール盤使用しました。これは通常の金鋸でも良いと思います。ノウハウと言えるのか判りませんが、、、
サイトロッドの切断は切断面が曲がらないようにベタバイスに挟むと安全に真っ直ぐな切り口に。穴あけは出口側をΦ8程度のドリルで面取りしてからΦ6穴明けします。最初に出口側の面をとらないと、カーボン繊維のバリ?が大きく飛び出すことになります。 (ハッシー)
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◆ パラボリックスタビライザー 「パクリもん見っけ!」 アルミシャフトを束ねてスライダーにして、ACE
を使って作ってありました。ネジ部分は市販のシングルロッドに使ってあるブッシュの穴に、束ねたシャフトを突っ込んで。センターのAPSだけでなく、サイドのAPS
Junior までパクリ。お見事です。
管理人が特許(意匠登録)で中央が膨らんだスタビライザーは輸入・販売・展示
等すべて国内ではできないのですが、個人でお楽しみいただく分には一向に構いませんので、その際にはできればご一報ください。
それにしても、バイターさんなんかが真中を膨らませてくれたら、アーチェリー界のビル・ゲイツに・・・・ (^^ゞ
(管理人)
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◆ パラボリックスタビライザー Part 2
うーん、やってくれますね〜。
バイターのスタビライザーにスライダー(?)を取り付けたのを見っけです。バイターで使用しているカーボンシャフトは、実はプロセレクトのAVIAシャフトと同じものなんです。少しサイズは太いのですが、OEM(他社ブランド製造)でアメリカからドイツに素材を供給しています。でも、膨らましはプロセレオリジナルですよ! (^^ゞ ちなみにバイターはシャフト4本ですがAPSは6本の高剛性です。
(管理人)
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◆ パラボリックスタビライザー Part 3
わかりますぅ? Part
2の逆バージョンをいただきました。
APSのスライダーをちくわの輪切りみたいに切って(ちょっと大変な作業のようですが。。。)写真のように、膨らます範囲を広げたようです。テストを頼まれたのですが、確かに射ってみると、APS以上に剛性は高く、なかなかいい感覚でした。ただしAPS自体を仕様変更すると、ちょっとコストに跳ね返ってしまいそうで・・・・。 (管理人)
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◆ パラボリックスタビライザー Part 4
またまた見つけました。APS
じゃなくって、APR
の部品を使ってるようです。中身はスーパーボールです。振動吸収は抜群とのことですが、、、、それにしてもやくざの○○○○じゃないんだから。。。 (^^ゞ
(管理人)
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◆ ノックはずしツール
バイターノックについて。素手で抜けないほどきつくしてはいけないのでしょうが、きつく入れてしまったノックをはずすとき、ノックにもシャフトにも傷つけないようにするのが結構気をつかいます。
そこで、、、このような道具を作りました。なくても困らない道具ですが、あれば練習中にノックを手早く交換したい時に便利です。
ノックを引っかけて、矢とこの道具を一緒に左手で持ち、右手で真鍮のブロックを抜く方向にカッチンカッチンとたたきます。
こんな物が必要になるようなノックの付け方自体がいけないのでしょうがなかなかうまく付けられないので、、、、
こちらをどうぞ。
(匿名希望)
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ストリング製作用ジグ
コンパウンドはストリング1本+ケーブル2本の1セットで部品代が¥8,000
もするし、年に1〜2回交換するのはサンデーアーチャーにはフトコロに非常に厳しい状態。
そこで、今回はストリングジグを自作することにしました。自作亭に掲載するほど珍しくはありませんが、こんな方法でも安くストリングジグを製作できた・・・参考にでもなればと思います。
こちらをどうぞ。 (ハッシー)
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◆ スコープレンズ用
やじろ傘
梅雨の時期、雨中での試合も多く、CPはスコープレンズが水滴で見にくくなり試合で
はどなたも苦労されていることと思います。
一昨日の記録会は、降水確立60%の雨模様だったため、前夜、間に合わせの材料で製作してみました。
こちらをどうぞ。
(中畑) |
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◆
バイタークリッカー寒冷地仕様
バイターのクリッカーは格好いいのですがハンドルへの固定ネジを締めたり緩める時、指に食い込んで痛いのです。寒い時期のかじかんだ指では、なおさらつらいものがありました。
ということで、写真のようなキャップを作りました。緩めたり、締めたりする時にかぶせて使います。
ごく普通のラジオ、アンプ等のつまみの底面を形に合わせてルーターで削ったものです。ルーターはホームセンターで売っている、歯科で歯を削るような工作道具です。
写真の順番で、
1) 星形ネジとつまみです。
2) のっけて、
3) マジックで縁取りして、
4) ルーターで適当に1ミリくらいの深さに削って、
5) すぽんとはまるように削って、
6) できあがりです。
(大島) |
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◆ ボウスタンド
グリップ保護カバー
倉持さん、ありがとうございます。
こんなモノをいただきました。「あると嬉しい一品」ですね。
ホームセンターの園芸用品の所にもありますが、内径10mmのビニールパイプを12cm程度にカットして、二つ折りにして中央とそこから左右に3cmづつ離れた位置に合計3個の穴を開けます。後は、穴と穴の間をハサミで切れば出来上がり。スタンドには片方づつずらして挿入します。穴はパイプの中にエンピツや割り箸を入れておいて、6mmのポンチで回転させ、押し付けて抜きます。
余談ですが、スタンドにもよりますが内径4mmのビニールパイプをスタンドのストリングをはさむ部分に挿入しておくと、サービングが傷みません。
マイボウにやさしいアイデアです。
(管理人) |
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ボウスタンドホルダー
倉持さん、第二弾。
市販のグランドクイーバーだと弓のバランスが悪かったり、ストリングが傷み易い欠点があります。そこでグランドクイーバーのストリングクリップ部分を活用して、ご覧のようなホルダーを作ったそうです。
完成品も見せていただきましたが、なかなかの出来です。今回の素材は木と発泡ウレタン。このアイデア、もう少し発展できそうな・・・。
(管理人) |
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フォールディングボウスタンド
最近、流行の兆しのフォールディングボウスタンド。定価¥5500! ちゅっと個人用にパクリで自作亭。
工具店で機械要素(マシン・エレメント)の「シャフトホルダー(φ8穴×2・ボルト付き)」 ¥1350
φ8アルミシャフト 50p ¥230
φ8シリコンチューブ
15p ¥60
材料費合計 ¥1640(約1/3)
作業はアルミシャフトを23pと27pに切断、万力に挟んで各60度曲げる。シリコンチューブをリムに当たる部分に2分割して被せる。後は組み立てる、ただこれだけ。
作業時間は約15分。
これでも立派なフォールディングボウスタンド。
(ハッシー) |
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キャバリア風マグネット クリッカー
なぜかクリッカーに関係した作品が多いのですが、このクリッカーは長めの矢を使おうと、キャバリア製クリッカーを知らずに製作された力作です。みなさんクリッカーには悩んでるんですね。。。 (^^ゞ (管理人)
一端が固定された板バネのしなりではなく、細長い板が支点で回転するため(せい
ぜい90度ですが)いかに滑らかに動くかがポイントでした。軸と筒ではガタつきが出るし工作が面倒です。単純に3ミリのボルトにナットを固定した板を組んでみて動きが滑らかでガタつかないし、簡単でした。
(大島)
こちらをどうぞ。
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リムセーバー
介護用品売り場にある「床ずれ防止用のマット」(ゴムのようなグネグネした素材)をリムに貼り付けている方は知っていたのですが、今回ご紹介の素材はオーディオ機器の下に敷いたりする「振動吸収材」をリムに取り付けるのです。
写真はボール型のものを半分に切って、両面テープで貼り付けてあります。これ以外にもシート状のものをリムとハンドルの間に挟むのも効果があるとのことでした。
これなら数百円でリッパなオリジナルリムセーバーができます。
(北村さんからのご提供)
この種のアイデアはまだまだ広がりそうなので、みなさんからの投稿を期待しまーす! |
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◆ 小学生の夏休み宿題風
「クリッカー」と「クリッカープレート」
(貧乏大学生 作)
コカコーラのアルミ缶なんかで作ってもらうと結構ポップなんですが・・・・。
手、切らないようにお願いします!
(管理人)
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2サイズの図面もいただきました。ご利用ください。
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中学生用に作ったクリッカープレートです。 (^_^;)
CADで図面を描いて、通常のFRPは薄い緑色ですがブラックタイプの板が売られているのでそのB−FRPで製作しました。加工も楽です。
この画像ではサイトが当りますが、短いタイプの物や上級者なら当らずこのサイズで使えます。
加工は1時間程。100%手作業なので工賃は分かりませんが、糸鋸と刃と材料費で¥1000以下でしょうか。
(メタブラ) |
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新しいクリッカープレートです。B−FRP製で、チタンビスにアルミナットで止めてあります。軽量化軽量化!!
B−FRPはブラックFRPです。その辺に余っていた切端を糸鋸でフリーハンドで(ハンドルのデザインに合わせたつもり)切って、エッジを鑢で仕上てエクスプローラー標準のクリッカープレートに穴あけ加工してチタンビス&アルミナットで固定してます。
ビス&ナットはラジコン用の物を流用しています。金額的にはただ同然です。(^^ゞ
(メタブラ)
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◆
何かプレートが無いかと思って、考えたのが写真のものです。
インドア用に2212のアルミ矢を使おうと思ったところ、かなりスパインが硬かったので、カーボンアローよりも長くする必要が出てきました。クリッカーがハンドルよりもはみ出るので、使い切ったボールペンのキャップに付いている、クリップの部分を切り、両面テープで固定しただけですが、音もちゃんと響くし、なかなか良い感じです。
幅が細いのを最初は気にしていましたが、クリッカーの位置は「点」ですので、プレートの位置を調整すれば、全く問題ありません。勿論、市販のクリッカープレートにありがちな、プランジャーの出っ張り調整なども全く必要ありません。
(Katz) |
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◆
ヤマハフォージド用のクリッカープレートを紹介します。
これはインドアで長い矢を使うときに色々試行錯誤した結果生まれたものです。
必要工具は金工用ドリルのみ。部品にはホームセンターの木工金具売り場に売っている「ビオラ印・ミニステー」という金具を使用します。
これには何種類か長さがあるので、自分に適した長さのものを買ってきます。一番長
いものを買うのが後々潰しが利くのでいいと思います。価格は2枚で160円です。
で、元から開いている穴をドリルで広げれば完成。あとは純正のクリッカープレート
と同じようにねじで取り付ければ完成です。
ちょっと工夫すればHoytなんかのプレートにも応用できると思います。
(Noriwo) |
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レンジも作っちゃおうー! J隊奮闘記はこちら。
完成の翌日、早速練習してみました。仕事の方がバタついてて、3ヶ月位ろくに練習してないせいも(言い訳)ありまとまりません。というよりも、引けてません。シャドウだとイメージできるものが・・・。筋力不足ですね。(飲みながら)グラスと話した結果、高校1年生の時の練習からやり直そうという結果になりました。グラスと酒って頭いいんですね(?)。で、今後の方針として、筋トレとノークリッカーでの距離撃ちに専念して引ける筋力まで到達するように頑張ってみます。それからですね。焦らない焦らない。
(なみへい)
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