昔々、木製ワンピースボウの時代に弓を安定させ、発射時に動きを止めようと、弓本体に「ツノ」のような形状を取り込みました。その後、ツノと併せて「オモリ」を取り付けるようになります。この時はまだ「棒」の先に付いたオモリは発明されていませんが、これらはすべて「スタビライザー」(安定装置)と呼ばれました。 弓・矢・パーツ よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! 性能は差し込み角度に宿る バーガーボタンと白い騎士 関連記事 良いグリップの見分け方と作り方! スピンウイングのつがえ方とハネの向き ノックはしてね! やじろべえ 「幅」の中の「高め」と「硬め」 みんなが間違う「安定」の勘違い 元祖オリジナル ボウスタンド 「サイト合わせ」と秘密兵器 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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