表示ポンドは個々のリムに書かれている強さのことで、基本的に同じ基準で測定されています。アメリカの統一団体、ATA(前身はAMO)と呼ばれる組織で決められているもので、以前は弓のバックサイドから矢を28インチ引っ張った時の強さを、ポンド表示するのが一般的でしたが、1998年からはピボットポイントから26-1/4インチを引っ張った時の強さで表すことに変更され、現在ほとんどのメーカーが採用しています。 弓・矢・パーツ 予備知識・一般常識 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! レストでお休み アルマイトを発明したのは誰? 関連記事 サンドイッチの切り方 動いちゃだめでしょ、スタビライザー なぜ、あなたのポイントは「砲弾型」? サイトピン 良いグリップの見分け方と作り方! バーガーボタンと白い騎士 どっちが上で、どっちが下リム? 「サイト合わせ」と秘密兵器 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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