よく木のテーブルで、△▽2つのリボンみたいな模様に目が止まったことはありませんか。「千切り」と書いて「チギリ」と読むようですが、木は生き物のため時間が経つと動きます。そこで合わせた木なら隙間が空かないように、割れがあればそれが広がらないように、千切りを打ち込んで留めるのと、それ自体が洒落たデザインというわけです。 弓・矢・パーツ おまけ よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! ブビンガの一枚板 サイトピン 関連記事 ツノから立体への歴史 12本の矢のどうしても外れる矢の見つけ方 ヤマハ「YS-V」の思い出 魔法の板 スピンウイングのつがえ方とハネの向き 飛距離と的中精度と「F.O.C.」 ちょっとアモな話 インドア競技と大口径シャフト コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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