1989年、EASTON ACEを射ち負かした Beman「DIVA+」は、ACEのアルミ/コアシャフトに対し、世界初のオールカーボンシャフトでした。しかし当時の技術やノウハウでは、シャフト先端の割れなどの心配があり、ポイントを今のアウトノックのようなシャフトにかぶせるタイプを採用していました。 弓・矢・パーツ 昔々、こんなことがありました。 予備知識・一般常識 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! 消えた「センターマーク」とハンティング なぜ、あなたのポイントは「砲弾型」? 関連記事 スピンウイングのつがえ方とハネの向き ツノから立体への歴史 1976 US National 誰も知らない「復元性」という性能 廉価版シャフト 高剛性、高弾性のリムってどんなリム? エクステンションバーの長さ ボウスタンド昔ばなし コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
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